コンポーネントを、マスに自由に置く
Mac の編集ウィンドウで、コンポーネントをマスへドラッグして配置します。大きさは 1×1・2×2・3×3 マスなど種類ごとに選べ、ページを増やしてスワイプで切り替えられます。配置は縦向きと横向きで別々に持てます。
iPhone を、Mac の操作パネルに。
Remolda Studio は、iPhone / iPad アプリ Remolda の操作パネルを Mac で組み立て、タップを受けて Mac を動かすメニューバーアプリです。
パネルを Mac の広い画面で作り、iPhone や iPad で押して使います。
Mac の編集ウィンドウで、コンポーネントをマスへドラッグして配置します。大きさは 1×1・2×2・3×3 マスなど種類ごとに選べ、ページを増やしてスワイプで切り替えられます。配置は縦向きと横向きで別々に持てます。
アプリを開く、URL を開く、ショートカット.app のショートカットを実行する、キーの組み合わせを送る、定型文や絵文字を入力する、クリップボードにコピーする。複数のアクションを待機時間つきで順に実行するマルチアクションも作れます。
マイクや出力のミュートはボタンに状態が映り、音量と画面輝度はスライダーで調整できます。Claude の使用量や Mac の CPU・メモリ・バッテリーなどを表示でき、使用量がしきい値を超えると iPhone に通知します。
USB ケーブル、共通の Wi-Fi、Bluetooth のうち使える経路を、USB・Wi-Fi・Bluetooth の順に自動で選びます。通信は暗号化され、ペアリングは両方の画面に出る確認コードを見比べて許可します。
数分で使い始められます。
このページの「Mac 版をダウンロード」から dmg を入手します。
dmg を開き、Remolda Studio を Applications フォルダへドラッグします。
メニューバーに常駐します。案内に沿って、アクセシビリティ、画面収録、ローカルネットワーク、Bluetooth などの許可を済ませます。
端末の Remolda で Mac を選び、両方の画面に出る確認コードが一致していることを確かめて、どちらでも「許可」を押します。
iPhone / iPad アプリ Remolda は、App Store で近日公開です。